短文タイピング18(春)のタイピング練習
# 短文タイピング
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春をテーマにした短文20文を入力する練習です。1文あたり平均18文字、最長21文字で、推定打鍵数は約822打(目安3〜7分)です。句読点(、。)・撥音「ん」・小さい「っ」(促音)を多く含む構成で、文章入力のリズムをつかむ練習になります。
この問題のデータ
| カテゴリ | 短文タイピング |
| 収録数 | 20文 |
| 1文あたりの平均文字数 | 18文字 |
| 最長文の文字数 | 21文字 |
| 推定打鍵数(ローマ字入力) | 約822打 |
| 練習時間の目安 | 3〜7分 |
| これまでの練習回数 | 47回 |
| 公開日 | 2025年3月26日 |
この問題で身につくポイント
✔ 句読点(、。)(収録の約100%に出現)
文章入力のリズムをつかむ練習になります。
✔ 撥音「ん」(収録の約85%に出現)
nn の連続入力に慣れられます。
✔ 小さい「っ」(促音)(収録の約35%に出現)
子音を2回続けて打つ入力に慣れられます。
出題例
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春分の日には昼と夜の長さが同じになる。 しゅんぶんのひにはひるとよるのながさがおなじになる。
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桜の花が満開になり、公園がにぎわっている。 さくらのはながまんかいになり、こうえんがにぎわっている。
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3月3日はひな祭りで、桃の花を飾る。 3がつ3にちはひなまつりで、もものはなをかざる。
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入学式では新しい制服を着て写真を撮った。 にゅうがくしきではあたらしいせいふくをきてしゃしんをとった。
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春の風が吹き、花びらが舞っている。 はるのかぜがふき、はなびらがまっている。
※ 全20文のうち5文を掲載しています。残りは練習画面でご確認ください。